ウクレレソロの高橋重人(ハワイアンピッキングスタイル)演奏依頼は、ご相談を承ります。
Shigeto Takahashi is making new ukulele style based on traditional Hawaiian picking.Study and blend East and West culture to make next.

高橋重人:SHIGETO TAKAHASHI

BLOG

マーライオンVSウクレレ 噴き出す情熱はどちらもすごい シンガポール09年その2

ウクレレ持ってこなかったのに何故?

そうウクレレの神が弾けというのでしょうか。

 

シンガポールナンバーワンブロガー、ディッコさんとネットで知り合います。

ウクレレ繋がりということで彼のブログにも紹介してもらっています。

http://uncledicko.blogspot.com/search/label/Shigeto%20Takahashi

最初の移動日の夜ホテルから電話をかけて屋台に食事につれていって

いただきます。

帰りに彼はチープなウクレレを差し出してこれを持って

いくようにと言ってくれます。

ウクレレないと寂しいでしょ?って。

そして返却のことが頭にあり毎朝版ホテルからコールするけど

つかまらない。あとで聞くと車に電話がおきっぱなしだったんだって。

というわけで最終日の出発時間にも電話は通じなくてウクレレ持って


国内観光となった。

かくしてウクレレ持たずに行ったシンガポールでもしっかり

マーライオンの前で弾くんです。

エンジニアで来たので荷物も多く、ウクレレ持たずに来たのに

やはり弾いていますね。深いご縁を感じざるをえません!

 


そして残りの時間は人種のるつぼミックスカルチャーをめぐる。

写真は。仏教の寺 金ぴかだった。

 

シンガポールのお寺

シンガポールのお寺

 

 

イスラムのモスク。

 

シンガポールのモスク

シンガポールのモスク

 

 

華僑のたくさん立てたプラナカンと

シンガポールのショップハウス

シンガポールのショップハウス

いう方式のショップハウス。

T氏の携帯をかりてディッコさんに電話するとやっと繋がった。

空港で待ち合わせをお願いして返却のめどが立つ。

夜空港でディッコさんと再会しおはなしします。

日本に来た事があり、それは僕が生まれるまえ。

そして彼は学校で子供達にウクレレを教えています。

インドネシアの歌はハワイに似た部分があってウクレレに合うんだとか。

いづれの国かでの再開を約束し固い握手、抱擁して別れです。

機内では最後のタイガービールを飲みながら待ちに待った

釣りバカ日誌19。

たくさん笑った

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