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高橋重人:SHIGETO TAKAHASHI

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進化する英語脳 シンガポールの旅 09年

09年の春 1週間シンガポールとマレーシアに いきました。

シンガポールの夜景

シンガポールの夜景

今回は何年かぶりにウクレレを持たずに旅しました。 エンジニアの道具と衣類の詰まったかばんを持って。

日曜に移動、月曜から水曜午前にシンガポール 水曜午後にすぐ移動して仕事、金曜まで! というなかなか素晴らしいスケジュール。

移動してホテルにチェックインするとき中華系のおやじの 英語を聞いて愕然とした。全然聞き取れない。 これがシングリッシュか。。数日後にはマングリッシュ。

それでも脳みそを酷使しながら英語で講義もやり、華僑とインド系とマレー系 の混合チームにいろいろ指導の仕事をしますよ。

唯一の活動時間の夜は全日シーフード、チリクラブ、ペッパークラブ チリ味のエビ。本当に5日はこれを食べ続けるのです。

カニの水槽、貝の水槽、大養殖水槽にじゅうたんの5枚重ね のように敷き詰められた魚介類と水槽の壁。

各種の宗教上の関連より抜け道としてのシーフード流行 なのかもしれません。

そしてタイガービール。選択の余地は無いですよ。 夜も仕事が続きます。

その内2夜はホテルでも資料の作成などを行います。

 

 

アジアはやはり海鮮

アジアはやはり海鮮

 

 

暑さとチリの辛さと翻訳脳のフル稼働で内外からダメージが 蓄積され帰国した日は歩いても速度が出ず寝れば熱が出て 2度も寝巻きを取り替える始末でありましたが。

帰りの飛行機で「釣りバカ日誌19」を楽しむ事を夢見て ひたすら働くウイークデイですよ。

エンジニアや工場幹部には華僑系が多く、女性もバリバリ 働きます。早口で攻撃的にしゃべるので怖いのです。 作業中戦意を2度ほど喪失したが逃げ道はなく復帰して戦います。

仕事として持っていったプログラムも中途半端に様子をみる うちはダメで、反省し基本に忠実に面倒でも実際に訓練すると 現地の方々も日本と全く同じように結果がでます。

やはり基本に忠実に訓練を行う、そうすると同じく結果が 出ますね。物理法則は民族や習慣を包含していることを学びます。

年中真夏、暑い夜がつづく。

写真はシンガポールの夜景、夜の海鮮村の水槽、移動の車よりみたヒンドゥー寺院

ヒンドゥーの寺院

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